かぞえてみた
ふと気になって、自分の全財産を数えてみた。
あと1カ月したら社会人4年目が始まるというのに、
全っ然、お金が貯められてないのやんのー。
悲しくなってきましたよ。よよ。
8000円のパンプスを買うかどうか悩んでる場合じゃないと思ったよ。
買わないよ!
あと1カ月したら社会人4年目が始まるというのに、
全っ然、お金が貯められてないのやんのー。
悲しくなってきましたよ。よよ。
8000円のパンプスを買うかどうか悩んでる場合じゃないと思ったよ。
買わないよ!
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ブログはじめました。
これまで他所でつづってきた日記をとりあえずぶちこんでます。
以下は、本日の日記。
3月2日 日記
このごろのもやもやの原因がわかった気がする。
しんどくなってきたのは、今年から。
今年から、しっかりと1件ほとんどまるまる仕事を任されることになって、
頭も精神もしっかりしなきゃならなくなった。
自分でもわかるくらい笑顔が少なくなって、
ずっと気を張っている状態に入った。
このままの生活じゃ、いつかだめになるかもしれん。
それで、
・実家に帰りたい
→家族や友人の支えがあることで、しっかりふんばって仕事にとりくめるんじゃないか?
・仕事を変えたい
→もう少しだけ勤務時間が短くなれば 私生活に気力を注げるのではないか?
もう少し好きな仕事ができたら やる気が出るんじゃないだろうか?
近い世代で同僚やライバルがいれば 気持ちの面でがんばれるんじゃないだろうか?
そんなことを考えた。
結論、私生活を変えなければ、この常に不の気分でいる状態からは抜け出せない気がしてきた。
以下は、本日の日記。
3月2日 日記
このごろのもやもやの原因がわかった気がする。
しんどくなってきたのは、今年から。
今年から、しっかりと1件ほとんどまるまる仕事を任されることになって、
頭も精神もしっかりしなきゃならなくなった。
自分でもわかるくらい笑顔が少なくなって、
ずっと気を張っている状態に入った。
このままの生活じゃ、いつかだめになるかもしれん。
それで、
・実家に帰りたい
→家族や友人の支えがあることで、しっかりふんばって仕事にとりくめるんじゃないか?
・仕事を変えたい
→もう少しだけ勤務時間が短くなれば 私生活に気力を注げるのではないか?
もう少し好きな仕事ができたら やる気が出るんじゃないだろうか?
近い世代で同僚やライバルがいれば 気持ちの面でがんばれるんじゃないだろうか?
そんなことを考えた。
結論、私生活を変えなければ、この常に不の気分でいる状態からは抜け出せない気がしてきた。
2010/10/05 (Tue) 秋の夕方の気分
わたしは自分に厳しいのかもしれない。
自分に、もう少しやさしいわたしでいたい。
自分にやさしくするにはどうしたらいいんだろう。
わからなーい、わからない。
とりあえず、肥満の元「Bigシュークリーム」なんぞ食べてみた^^
自分に、もう少しやさしいわたしでいたい。
自分にやさしくするにはどうしたらいいんだろう。
わからなーい、わからない。
とりあえず、肥満の元「Bigシュークリーム」なんぞ食べてみた^^
2010/07/29 (Thu) わろた
グーグルさんの検索窓に「実家」っていれると、
予想検索ワードのなかに「実家に帰りたい」という予想が 笑
しかも続けて予想してくれるキーワードに「実家に帰りたい 一人暮らし」っていうのもでてきたよ
同じことみんな思ってるんだなー。
わたしもがんばらなきゃなー。
とは思えない^^
予想検索ワードのなかに「実家に帰りたい」という予想が 笑
しかも続けて予想してくれるキーワードに「実家に帰りたい 一人暮らし」っていうのもでてきたよ
同じことみんな思ってるんだなー。
わたしもがんばらなきゃなー。
とは思えない^^
2010/07/27 (Tue) そういえば
また髪切りました。
2か月で伸びた分を、サクサクと切ってもらいました。
首元が涼しい。
職場で上司が「将来、自分の子供が自分の面倒をみてくれるかどうか」という話をしていた。
「息子より娘のほうが面倒みてくれそうだよね。俺らには娘おらんけど」って会話をしてた。
それから、
「ちょっとnanoさん大阪におっていいんー?笑」
って冗談で言われた。
よっぽど「そうですよね。帰ろうと思います」って返事しそうになった。
やっぱり「地元に帰る」という選択肢が頭から離れない。
20代のうちは『躊躇すること』をしないほうがいいそうだ。
これはたぶん =どんどん挑戦していったほうがいい ということだろう。
わたしにとっての『どんどん挑戦していくこと』は、このままを突き進んで、しっかり腕を磨くことだとは思う。
思うがね。
2か月で伸びた分を、サクサクと切ってもらいました。
首元が涼しい。
職場で上司が「将来、自分の子供が自分の面倒をみてくれるかどうか」という話をしていた。
「息子より娘のほうが面倒みてくれそうだよね。俺らには娘おらんけど」って会話をしてた。
それから、
「ちょっとnanoさん大阪におっていいんー?笑」
って冗談で言われた。
よっぽど「そうですよね。帰ろうと思います」って返事しそうになった。
やっぱり「地元に帰る」という選択肢が頭から離れない。
20代のうちは『躊躇すること』をしないほうがいいそうだ。
これはたぶん =どんどん挑戦していったほうがいい ということだろう。
わたしにとっての『どんどん挑戦していくこと』は、このままを突き進んで、しっかり腕を磨くことだとは思う。
思うがね。
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